カテゴリー別アーカイブ: 嫉妬

JCと援助交際をする

 現在でこそ、JCとセックスしてしまうのはまかりならぬ行為なのですが、まだ法律が、それほど厳しくなかった頃は、JCと援助交際をするのも簡単でした。
これはもう、かなり昔の話になるんですけど。
援助交際が華やかかりし頃のことでした。
JKはもちろんなのですが、JCも積極的に援助交際でお小遣い稼ぎをしていた時代。
今思えば、古き良き時代だなと思ってしまいます。

 JCと援助交際をするのは、JKとはまた違った味わいがあります。
JKともなれば、ほぼ肉体的には大人の領域ですからね。
しかも若くてフレッシュな大人の女の肉体です。
大変味わい深く、興奮をやたらとそそられてしまうものです。
1万5000~2万円程度で、素人のフレッシュボディを食い尽くせるのですから、当時援助交際が大流行するのも当然だと思います。
私自身も頻繁に相手を探しては、楽しんでいた時期でした。

 JKに比べれば数は少ないものの、JCも流行に乗って、その未熟な肉体を利用してお小遣い稼ぎをしている女の子がいました。
記憶に残っているのは、やはり最初に関係を持った女の子です。
初めてJCと援助交際をすることになった相手は、15歳でした。
優美香って子で、ムチムチ系のDカップ。
とは言っても、その肉体はまだ完成していない。
それなのに、エロチックな雰囲気を出してしまっているのです。
JKとは違った興奮を覚えてしまったものです。
JCとの援助交際にTwitterを使った挫折から学んだセフレの作り方
援助交際の回数も少なかったようです。
セックスの経験は、私で3回目。
だから体も全く開発されていないのです。
当たり前なのかもしれませんが、恥ずかしがっている姿はとてもキュートでした。
大きな膨らみを服の上から触っていく。
パンツの中に手を入れれば、JCでもマン汁がしっかりと溢れていました。
クリちゃんを刺激すると、拙い喘ぎ声を出してくれて、それがとても、そそるものだったのです。
フェラをさせてやると、無我夢中という感じでした。
膣は、やたらと締め付けがよく、中で動かしまくると激しい興奮と快楽が襲ってきたものです。

 JCと援助交際をするのは、さすがに現在では無理ですからね。
あの頃は、黄金時代だったような気がします。
JCとの援交
援助掲示板

無修正オナニー

思えば、俺の人生は無修正オナニーを求める長い旅路のようなものだった。
中学生の頃に読んだ漫画で、男の子と女の子が河原かどこかで並んで夕陽に向かって小便しているシーンがあった。立ちションと座りションである。エロではなくて爽やかなシーンであり、俺は小さな感動を覚えたものだ。中学生にもなると、男女差は顕著になる。俺も小学生の後半からその違いを意識しており、女と言うものは男とは別の生き物だと思っていた節がある。その壁を取っ払ってくれたのが、この漫画の小便シーンだった。違いはあっても放出するものは一緒である。違いがあるからこそ、男女の共同作業は感動を生み出す原動力になるのではないかと考えたのだ。
そして、俺はオナニーを覚えた。やがて、高校に入ってエロ関連に接するようになって、女もオナニーをすることを知った。男と同じようなことを女もやっていると考えると、いたずらに興奮した。その時にあの漫画の連れションシーンを思い出したのだ。いつの日か、女の子と並んでオナニーをしたい、と。
無修正動画
しかし、その道のりは険しかった。感動を求めてオナニー物のAVを何本も見たが、期待外れのモノだった。当然である。モザイクが入っているからだ。モザイクの存在が、女のオナニーと言う感動を削いでしまっていた。やはり、無修正オナニーしかない。それには、オナ友を作るしかなかった。
俺は「無修正オナニーが見たいです」と膝を怪我して現役を諦めたバスケ選手のようにつぶやき続けた。そして、その夢が叶ったのは20年後の話だ。夢が叶わぬまま俺も老けてしまったが、その代わりに財力はできた。そして、割り切りオナニーに遂にこぎつけたのだ。
肩を並べて一緒にオナニーをしてほしい、と言う俺の要望に、女の子は「何それ、変なの―」と笑いながらも、俺の財力に負けて快く応じてくれた。こうして、俺はラブホテルの一室で肩を並べてベッドに座り、壁を見ながらオナニーし合ったのだ。
しかし、そこに感動はなかった。だいたい、真っ白な壁をおかずにオナニーなんてできない。結局、お互いに向き合って無修正オナニーを見せ合いながら同時に果てたのである。俺はもうオナニーも知らなかった純真な中学生ではないのだな、と時の流れと自分の変化を無常に感じた。
オナニーの見せ合い
オナ見せ