カテゴリー別アーカイブ: 慢心

エッチなチャット

妻と離婚した。原因は僕の浮気にある。これは否定しない。会社の部下の女の子とそれこそやりまくっていたのだから。
結構、肉食な女の子で迫られたのは僕の方だ。だが、それは言い訳にはしない。僕も彼女の若い体を存分に楽しませてもらった。妻は喋っていても退屈しないトークスキルの持ち主だったが、如何せん経年劣化が進んでいた。妻のくたびれたビラビラまんこよりも彼女の中は数億倍はホットだった。
若い体でセックスが満たされるようになって、僕の気持ちは次第に妻から離れていった。彼女は僕を慕ってくれているし、不倫とまでは考えていなかったが、このまま彼女を愛人にしておけばいいな、とは思っていた。
だが、彼女にとっては単なる遊びだったようだ。「もっとおキューリョーくれるトコにテンショクしまーす、ブイ!」とあっけなく僕のもとから去っていった。
そして、いったん妻から離れた気持ちは二度と戻らなかった。それは妻もうすうす感じていたのだろう。離婚を切り出してきたのは妻の方からだった。
Hなチャット
こうして、僕は独りになった。周りには妻も肉食の彼女もいない。
孤独の寂しさから僕がハマったのは、アダルトチャットだった。仕事から帰ってくるとメシもそぞろにチャットアプリでエッチなチャットができる相手を探す。少し前までは、話し相手としては妻がいて、セックス相手としては彼女がいた。それが今では、メンヘラっぽいどこぞの誰ともわからない女の子とテキストでエッチなチャットをして満たしているのだから、寂しい現実である。
そんな時に「最近、どうしてる?」と、元妻とそして彼女から同時にメールがあった。向こうから話しかけてくるなんて、これはひょっとしてどちらかとよりを戻せるチャンスなのではないか?と僕は色めきだった。
しかし、僕はその時、ちょうどチャットアプリでエッチなチャットの最中だった。チャットの向こうでは僕の言葉責めで相手の女の子がイキかかっていた。とにかく今後を考えるのは後回しだ。今はこの子をイカせよう。メーラーを立ち上げたまま、僕はエッチなチャットを続けた。
「濡れ濡れクリちゃんぺーろぺろー」・・・僕は焦っていたのだろう。チャットのつもりが妻と彼女に同時送信していた。誤爆と言うヤツだ。
もちろん、二人からそれ以降、返事が来ることはなかった。ぴえん。
チャH
エッチなチャット

車内フェラ

 あれは、1カ月ちょっと前の話になります。
まるでAVのような出来事を、経験してしまいました。
看護師さんに、病院でトイレフェラしてもらえたのでした!

 自分、21歳。
不注意から、軽い骨折をしてしまいました。
退屈な入院生活を余儀なくされたのですが、幸いにも魅力的な看護師さんたちがたくさんいる病院で、目の保養にはなりました。
ただ彼女のいない自分としては、そんな看護師さんを見るたびにムラムラしちゃったりして。
特に気に入っていたのが、30歳の瑠璃ちゃん。
白衣が良く似合う、超愛らしいマスクの看護師さんでした。
瑠璃ちゃんがやってくるたびに、胸を弾ませちゃったりもして。
まぁ、気まずいこともあるのも事実。
若いから自然に勃起しちゃったりして、それ見られちゃって、クスクスと笑われてしまったりも。
こういう時って、バツが悪いですよね(汗)。
そんな瑠璃ちゃんが夜勤の時に、トイレフェラをやってもらうチャンスがやってきたのでした。
フェラ友を探したいのならTwitterではなくて出会い系を使う

 ケガの方も順調に回復をして、あとちょっとで退院という頃でした。
やることもなく退屈で、自販機までジュースを買いにいった時のこと。
瑠璃ちゃんと、立ち話をするチャンスが!
魅力的な女の子だし、それに欲求不満だから、ヤッパリムラムラしちゃったんですね。
立ち話をしている最中、起き出してしまったのです。
メチャクチャ恥ずかしかったんですけどね、瑠璃ちゃんが言い出したんです。
「今日は夜だし、特別にサービスしようかな」
そう言うと、自分の手を引っ張ってトイレの多目的ルームへ。
まさに目が点でした。
多目的ルームに入ると、まさかのトイレフェラ。
彼女に寝間着の下半身、そしてパンツを脱がされてしまったのです。
すでに肉棒は激しくオッキ。
柔らかい掌で手コキをされ、そしておもむろにフェラを始められてしまったのです。
強烈に不満状態だったこともあり、とろける快楽が身体中を走り抜けて行くような感覚でした。
可愛らしい顔で、肉棒をしゃぶる瑠璃ちゃんが、あまりにも美しく見えてしまった瞬間にもなりました。
射精した精液を、しっかり飲み込んでもらえました。

 瑠璃ちゃんに、入院中3回ほどトイレフェラで抜いてもらうことにも成功。
できればセフレにしたかったのですが、さすがにそれは叶いませんでした。
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